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警察官向けの予備校はオンラインの時代!費用も安いし便利!

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公務員試験を受ける人は非常にたくさんいますが、行政職や事務職ではなく、警察官を受けるという方もいると思います。警察官はそりゃハードな仕事ですが、私の高校時代の友人にも当時警察官になりたいと言っていた人がいましたから、やっぱり憧れで人気の職業なのでしょう。その警察官になるには、主に筆記試験(教養試験、論文試験)、体力測定、面接試験があります。この3つをクリアすることが必要です。体力測定は、そこまで厳しい基準を要求されているとは思えないので、日頃から運動をしている方、運動を過去にしていた方は問題はないと思われますし、運動が苦手という人以外は、特訓が必要とは思えませんが、もちろん油断はできません。そして、筆記試験については、これは全員やらないとまず合格はできません。面接試験も同様ですね。専門の対策が必要になると思います。したがって、警察官になりたいという方は、だいたい予備校に通いますね。

 

独学では無理というわけではないですが、予備校で授業を受けた方がより理解が早いのはあると思います。また、行政職の参考書や問題集は割と充実しているものの、警察官などの場合はあまり市販のもので種類が多くないのです。したがって、勉強しづらい可能性もあります。だからこそ、予備校への需要が高まるのです。そして、大学生が多いかな?と思うのですが、大学生だと、普段は大学で授業を受けていますよね。そして、サークルやゼミ、バイトもしているかもしれない。要するに、本業があるわけですよね。しかも、日によって空く時間が違うと思います。午後丸々暇という日もあれば、夜の6時くらいにようやく帰ることができるという日もあるかもしれません。つまり、大学生の生活リズムって、結構不規則なんです。そういう不規則な生活を送っていると、予備校の授業のスケジュールに合わない可能性があります。合わないというのは、予備校が授業のスケジュールを立てるじゃないですか?でも、大学の授業などがありますから、まずそちらを優先しないといけないですよね。すると、出られる日もあれば、出られない日もある。そういう状況になってしまうかもしれないのです。

 

つまり、大学生にとっては予備校の校舎に通学するよりは、オンラインで受けられる予備校を選んだ方が都合が良いということです。実際、オンラインで授業を提供する予備校は増えてきています。それは大学生や仕事を抱えている社会人のそういう事情を考慮しているという部分もありますし、あとはオンラインの方がメリットが凄い大きいんですよ!例えば、「【資格スクエア】 」は非常に有名で、オンラインにはどういうメリットがあるか?っていうと、まずは時間帯がいつでもOKという部分です。先ほど言ったように、通学して授業を受けるという形になると、どうしてもすでにスケジュールが組まれているので、出られる授業、出られない授業が出やすく、あまり勉強がスムーズにいかない可能性もありますが、オンラインの場合は、あらかじめ収録された授業をネットから視聴するわけですから、ネットにつながれば24時間いつでもOKということになります。つまり、今日は大学の授業がないや!とか、今日は仕事がない!という人がいれば、その日にいつでも授業を受けられるのです。朝からでも良いですし、昼からでも、夜からでも、深夜でもいつでも24時間OKなんです。また、曜日も自由ですね。自分のペースで、自分の見たい授業を選んで見られます。通常はどういう順番で、いつ、何曜日に授業をやるか?は予備校が決めますが、資格スクエアは自由です。

 

そういう自由度が大きいのがオンライン学習の魅力であり、大学生やフリーター、正社員等で働く人にとって、自分の生活リズムを保ちながら、空いた時間を利用して勉強ができる。それが最大の強みでしょう。パソコンやスマホを持ち歩けば、別に家の中じゃなくたって良いんですよ?大学のキャンパスの中とか、仕事場とか、それ以外の場所とか、ネットがつながる場所ならどこでも見られます。本当に空いた時間、暇な時間があれば、それらを有効活用できる。通常の通学スタイルだと、授業をやっている時間しか勉強できないですけど、いつでも、どこでもやる気があれば勉強できるところが優れていると思います。

 

また、通常の授業は1度聞いて終わりだと思いますが、資格スクエアによる、オンラインの動画による授業だと、巻き戻しや早送りができますから、どうでも良いところは飛ばして時間の節約に、大切なところや1度聞いただけじゃ分からないところは、巻き戻して何度も聞く。理解するまで聞ける。そういう便利なところがありますから、やはりネットからの動画による授業は相当優れているのです。資格スクエアは、費用もかなりリーズナブルです。例えば、警察官コースは月額1万円です。1年間でも12万円しかかかりません。数十万円かかるところも珍しくないので、それを考えると非常に安く感じるかもしれません。この資格スクエアは、無料会員と有料会員があって、年間12万円というのは有料会員です。無料会員はお金はかかりませんが、基本的にはお試し感覚でしか使えません。各科目の初回分だけしか見られなかったりするので、本当のお試しですね。

 

オンラインの予備校、学習サイトを利用する受講生は、通学講座と同様か?それ以上に多くなってきている現状もあるでしょうから、やはりネットは本当にここまで進化してきたのかと実感しますね。WEBから授業を受けるのが、もはや主流になる日もそのうち来るのではないか?と思えるくらいです。資格スクエアについて興味を持った方、より詳しい内容、筆記試験や面接試験の授業はどういうことを教えてくれるのか?面接試験のカード添削や模擬面接はどうやって受けるのか?そういった警察官になるための具体的な資格スクエアでのサービス内容について知るには、ホームページをご覧になっても良いと思いますし、より詳しい内容を知るには、公務員試験の警察官だけに特化した資料請求が無料でできますから、それを取り寄せても良いかもしれませんね。

 

 

 

大卒警察官 教養試験 過去問350 2016年度 (公務員試験 合格の500シリーズ 10)

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