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忙しくて通えない人でも問題ない!短期でもOKな警察官の予備校

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警察官になるには、筆記試験と面接試験に受からないといけません。ただ、どちらも簡単ではありません。負担が大きいのは筆記試験ですが、難しいのは面接試験です。どちらも独学で不可能ではありませんが、予備校に通った方が合格率が上がる可能性があります。予備校に通うと、筆記試験で間違いなく苦手な科目があると思うので、それに対して有効な対策ができるでしょう。また、面接試験に関しては独学ではやはり限界があるというか、できる範囲が限られてしまうので、予備校に通った方が良い可能性は高いですね。警察官のための公務員試験講座はいろいろな予備校で行われていますが、特に最近はネットを利用した授業を行う予備校が多くなってきています。ネットを利用したというのは、主にパソコンやスマートフォンを利用したもので、ネット上から授業を視聴する形になります。従来は校舎に行って、そこで授業を受けることになっていましたが、ネットがこれだけ発達したことを受けて、多くの方がネットから授業を受ける。そういう時代になってきたのです。

 

今は大手の予備校、新興の予備校、どちらもネットからの授業配信に力を入れています。特に「【資格スクエア】 」はオススメの予備校です。ここはオンラインからのみの授業配信をしており、筆記試験や論文、面接対策の授業は基本的にネットから行いますが、面接カードや論文の添削、面接指導などは、別途オフラインで行ってくれるようですね。実際、オンラインからの授業だと、どういう便利なところがあるのででしょうか?1番のメリットは、時間と場所を選ばなくて良いってことです。場所と時間は普通は決められているじゃないですか?それに従って予備校に通い、授業を受けていくというのが従来のスタイルでした。ただ、それが普通だったのですが、今はこうしてネットからの授業配信が主流になりつつあると、1つの変化が起きます。それが時間と場所に制約を受けない授業スタイルです。ネットはご存知の通り、24時間使えるので、ネット上にあらかじめ授業の動画をアップしておけば、それは24時間いつでも見られるわけです。

 

そして、インターネットは場所は関係ありません。ネットさえつながれば、場所はどこだって良いのです。自宅でも、外でも良いので、予備校の校舎以外でも好きな場所から授業を受けられます。それが非常に大きな意味を持ちます。警察官になりたいと思っている人は、だいたい大学生が多いのではないでしょうか?社会人やフリーターとかも共通ですけど、彼らは予備校生ではないので、それぞれ本業を持っているわけですよね。学業や仕事などです。それらを持っていながら、予備校に通うというのは結構厳しいときもあります。予備校の授業計画は予備校が決めるので、後はこちらが都合を合わせて授業に出るしかありませんが、そうなると毎回出られるとは限らなくなります。大学生であれば、授業が遅くまであったり、飲み会やバイトがあったり、フリーターや社会人は当然仕事が遅くまであることも当然あるために、なかなか出ないといけない授業に毎回出られるわけではありません。たまにでも出られない授業があると、それは後々響いてくる可能性もありますから、できるだけ欠席しないようにしたいと思いますよね。そこでオンラインの予備校の先ほどのメリットが生きるわけです。

 

出られない授業がたまにあるのは、予備校生が本業ではない以上、しょうがないことですから、それを踏まえてどう対策をとるか?が重要です。オンラインの場合はすでに話したように24時間いつでも授業が受けられるため、遅くなって家に帰ってきた日には、その時間帯から授業を受けられますし、今日は1日中暇だなと思ったときには朝早くから授業を受けられたり、電車の中で暇していたら、その時間を利用して、スマホがあれば、電車の中からでも授業を受けられるなど、従来の常識を覆すかのような授業の受け方ができます。つまり、個人の生活スタイルの中で、空き時間だけを利用して授業が受けられるわけです。空き時間以外の忙しい時間に授業を受けないといけない事態があると、当然両方は無理ですから、予備校の授業は諦めるということになりますが、資格スクエアのような予備校は、空き時間だけを利用して、全く他のことに影響を与えないで受けられるので、大学生、フリーター、社会人誰が利用しても問題なく授業を受けていけるのです。

 

また、ネットから動画による授業配信を行うと、いろいろなメリットが生まれやすいです。それは例えば、動画を見ていて、ちょっと分かりづらいなと感じたら、その部分を再び巻き戻して同じ箇所を何度も見ることが出来るでしょう。動画は何度も何度も同じものを再生できるという点があるので、こういった使い方もできるのです。1回きりしか見れないとしたら、それは1回で理解できない部分については、なかなかものになりませんから。理解度をより深めて、確実に自分の頭の中に知識として入れていくためには、実は動画配信の形は有効だと思うのです。資格スクエアの場合には、料金的にもすぐれていると思います。資格スクエアの場合は、1ヶ月1万円からで警察官講座を利用できます。つまり、1年利用しても12万円ほどで済んでしまうのです。また、短期間の利用で十分という場合には、数ヶ月とかで退会をするというのもありですから、その場合には半年で良いというのであれば、6万円くらいで済みます。これは予備校の費用としてはかなり安い方ではないか?と思います。筆記試験や面接、論文の講義はネットで行いますが、論文の添削、面接カードの添削、面接の練習や指導などは別途行うようですから、それらを利用される方は、校舎にも向かう必要がありますが、一次試験から二次試験以降までトータルで警察官になるために、内定をもらうためにサポートが期待できます。資格スクエアに興味を持った方、より詳しい情報を知りたい方などは、ホームページを見るか、無料の資料請求もできますから、警察官講座に特化した資料が自宅に届くので、それをご覧になると、資格スクエアの利用の詳細について、警察官講座の詳細についてより理解がしやすい、魅力が伝わりやすいかと思います。警察官になりたい方の予備校選びのヒントになればと思います。

 

 

大卒警察官 教養試験 過去問350 2016年度 (公務員試験 合格の500シリーズ 10)

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