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同志社大学心理学部の偏差値や難易度と評判は?倍率や入試科目とボーダーラインなど

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同志社大学心理学部は地味な存在かもしれませんが、多くの受験生に人気で、非常に難易度も高いです。心理学部という存在は大学の中でもあまり目立つ存在ではないものの、同志社大学の場合には心理学部は難しいです。文系とも理系とも言える学部で、実際に理系の受験生が受験することも多々あります。同志社大学心理学部の偏差値は河合塾のものを使うと60.0~62.5となっています。したがって、一般的な大学の偏差値としても高いですけど、同志社大学の中でも高いです。ちなみに全学部日程が文系、理系ごとにあり、それぞれ62.5ずつとなっています。そして個別日程は60.0です。同志社大学心理学部の難易度の高さが実感できるのではないか?と思います。同志社大学心理学部に入りたい人はそういった面をまずは知っておかないといけないでしょう。同志社大学心理学部のレベルは理解できると思いますが、入試科目はどうなっているのか?知っておきましょう。同志社大学心理学部の入試科目については全学部日程から紹介していきますけど、文系と理系に分かれています。

 

同志社大学心理学部の入試科目と配点について紹介していきますが、全学部日程の文系は英語200点、国語150点、地歴公民数学150点となっています。地歴公民数学は日本史、世界史、政治経済、数学から選択です。全学部日程の理系の入試科目は数学、理科、英語で、配点は英語が200点、数学と理科が150点ずつです。数学の出題範囲は数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)・数IIIとなっており、理科は物理・物理基礎、化学・化学基礎、生物・生物基礎からの選択となっています。個別日程の入試科目と配点に関しては全学部日程の文系と同じです。したがって、文系の学生は同志社大学心理学部の入試科目や配点は全く一緒ということで、対策はしやすいかもしれません。ただ、入試科目や配点は同じでも問題の傾向やレベルは違う可能性があるので、それぞれの過去問を使って専用の対策をしていってほしいと思います。同志社大学心理学部に入りたい人はまずはこういう基本的な情報を把握しておきましょう。そして、同志社大学心理学部の過去問の傾向やレベルを把握して、対策をしていってほしいと思います。同志社大学心理学部の難易度は実際に過去問を解いてみないと分からない部分もあると思います。同志社大学心理学部の偏差値だけでは判断できない部分があるのです。受験生ごとに相性があるので、過去問を解いてみることは重要です。同志社大学心理学部の偏差値に足りている人が思うように解けなかったり、偏差値が足りていない人が思うよりも解けることがありますから。

 

同志社大学心理学部の倍率についても知っておきましょう。評判の良い学部なので、人気が高いと言える可能性がありますけど、倍率を確認しておくと、同志社大学心理学部の評判がどれくらいか?というのはチェックできます。同志社大学心理学部の倍率は全学部日程の文系と理系、個別日程いずれも4倍前後となっています。したがって、数字としてはそんなに高くはないのです。例年このくらいの数字なのですが、倍率は毎年変わるので、今後も同様に推移するとは言えないものの、大きな変化がいきなり起きるとはあまり考えづらいです。同志社大学心理学部の倍率は普通くらいだと思いますが、偏差値は結構高いので、難易度は高いということは知っておいてほしいと思います。同志社大学心理学部の難易度はこういう倍率というのも参考になりますが、偏差値がまず重要だと思います。同志社大学心理学部の評判に関しては倍率を見るとそこそこ把握しやすいかもしれません。首都圏の大学ではないので、倍率はそこまで高くなりづらいですけど、関西圏ではそこそこ高い倍率だと思いますから、それだけ同志社大学心理学部の評判は良いと言える気がします。

 

同志社大学心理学部のセンター利用入試を受ける人もいると思いますが、そのときのボーダーラインはどうなっているのでしょうか?センター利用入試で受験する人は一般的に言えば、同志社大学よりも高いレベルの大学を受験する人が多いと思いますから、同志社大学心理学部が第1志望の人はあまり受験しないと思いますけど、受験予定の人は知っておきましょう。センター利用入試で受かるのは、一般入試の個別日程で受かるよりも確実に難しいとされています。全学部入試も同様です。実際、同志社大学心理学部のセンター利用入試のボーダーラインは何割か?というと、88%前後となっているんどえ、そのくらいでしょう。倍率が上がると9割くらいという可能性もありますが、88%くらいあれば受かってもおかしくないということなのです。その年によって、同志社大学心理学部のセンター利用入試の倍率が変わるので、それによってボーダーラインも変化します。だから、この数字を超えれば絶対に受かるというわけではないものの、9割くらいを目標にすると良いです。でも、この数字をとれるならば同志社大学心理学部には楽にとは言いませんが、かなりの確率で一般入試の個別日程で受かると思います。それくらいにセンター利用入試の難易度は高いのです。

 

同志社大学心理学部の学生の評判に関して見ていきましょう。学生の口コミから同志社大学心理学部の特徴を掴めるのではないか?と思います。同志社大学心理学部の学生の口コミではまずキャンパスについての言及があります。心理学部は京田辺キャンパスで、メインじゃない方になります。こちらはアクセスがよくないという口コミがあるので、同志社大学心理学部に入りたい人はアクセスについて確認をしておいた方が良いです。周辺に栄えている場所もなく、遊べる環境ではないようです。心理学部の学ぶ内容に関しては統計学を学べるのですが、それが卒業後に非常に役に立っているという評判があるのです。統計っていうのは経済とかの分野かと思われるかもしれませんが、心理学では必要不可欠な要素になっています。そして、統計学っていうのは知っていると仕事で役立つんですよ。だから、心理学部は実学に近い学問です。実験をすることが多かったり、少人数ながらもグループでの授業が多かったりと楽しい一面が多いみたいで、学ぶ内容に関しては同志社大学心理学部の評判は良いですね。学生の口コミを見ている感じでは評判は高いと言えます。同志社大学心理学部は偏差値が高いので、それだけ難しいですし、評判が良くて学生にも人気ですから、同志社大学心理学部に受かりたい人はとにかく過去問などを使って対策をして、同志社大学心理学部の専用の対策をしていきましょう。

 

同志社大学に入りたいと思っている、興味を持っているという人はスタディサプリ進路から資料請求ができるということを知っておきましょう。ここで請求できるのは同志社大学の大学案内になりますが、入試情報や学生生活の情報について特に満載です。同志社大学の入試情報については学部別、入試方式別に必要な科目、配点、募集人数、日程などを分かりやすく細かくまとめてくれており、同志社大学の入試制度について詳しく理解ができます。また、過去の入試結果から倍率や合格最低点なども載っていると思われるので、非常に貴重な資料と言えるのです。学生生活の情報では、同志社大学の学生が普段どんな授業を受けて何を学んでいるのか?ゼミやサークルはどんな雰囲気で活動をしているのか?卒業後はどんな進路を歩むのか?就職率や就職実績はどうなっている?といった情報について詳しく解説をしてくれています。こういった情報を見れば、同志社大学に入学したら自分はどういう4年間を過ごすのか?が想像しやすいですし、今まで気付かなかった同志社大学の特徴とか、魅力といったものを知ることができるかもしれません。スタディサプリ進路のトップページの検索窓に「同志社大学」と入れて検索をして、「パンフを請求する」というリンクをクリックすると必要事項を記入するページがあるので、そこに氏名や住所を入力して送信すると自宅に届きます。無料なので、良かったら参考にしてほしいです。

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