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平野早苗の証言を見ると、芸能記者って真性の悪人なんだな(笑)って思えてくる

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渡部さんの謝罪会見にて、「ガキの使い(ry」とヤジを飛ばし、いじめ行為を行った人物が徐々に特定されつつあるみたい。実はこの人物は記者ではなく、ディレクターらしい。ミヤネ屋を担当する読売テレビの60歳前後のディレクターのK氏とまでは明らかになっているのだ。もし完全に特定される状況なれば、彼らを潰すために私も何かしら協力をしたいと思う。実際、ネット上では読売テレビのディレクターを漁り、当該人物を特定しようとしている人たちがいるので、彼らに期待したいですね。ただ、過去には記者会見にて、こういった行為をした人物が特定されたことがある。俳優の東出昌大さんの不倫の謝罪会見の場にいた平野早苗という人物だ。以下の引用(東出昌大“囲み取材”で「どちらが好きか」質問 『とくダネ!』平野早苗リポーターに聞いた狙い - フジテレビュー!!)で詳細を確認してほしい。

 

>3月17日(火)、不倫騒動から沈黙を続けていた東出昌大がイベントに登場し“囲み取材”が行われた。当日の芸能ニュースは東出の妻・杏への謝罪の言葉、そして集まったリポーターとのやり取りが大きな話題になった。 中でも一番注目を集めていたのが「杏さんと唐田さんのどちらが好きですか?」の質問だった。東出はしばらく沈黙した後「申し訳ございませんが、お相手のこともあるので。私の心の内を今ここでしゃべることは妻を傷つけることになると思いますので、申し訳ありません」と、明言を避けた。

 

この質問をした平野という記者は、当時相当叩かれたらしい。例えば、「下衆」という言葉を浴びせられたりしている。なぜこの平野という記者がこんな質問をしたのか?その真意は以下で書かれている。

 

――それでも、なぜ「酷だな」と思う質問をできるのでしょうか?

私個人だったら、あんな質問はできません!番組として取材に行っているので、番組がどういう方向で、どういう構成で、制作チームが考えているのかを常に考えているんです。番組を背負っていればこその質問なんですよ。嫌なリポーターって思われるかもしれないけど、心を鬼にして聞くしかないんです。

あと、これが“囲み取材”だからというのも大きいと思います。今回は10分でお願いします、と事前に言われていました。実際は20分ほど話してくれましたけれど。限られた時間で複数のリポーターがいる、そんな状況ですから、色々な角度から質問していかないと時間切れになってしまうのです。1対1のインタビューだったら、もっと柔らかく聞けたと思います。

 

「私個人ならあんな質問はできない」と言っている。つまり、あの質問が望ましくないものであることを理解しているととれる発言ですよね。しかし、こいつは番組側が何を望んでいるか?それを考慮したうえで聞いているとしたのだ。なんだこの言い訳?(笑)望ましくない行為ではあるけれども、望んでいる人がいるのでやった。え?(笑)要するに、番組側が望ましくない要求を持っていることを知りながら、自分はそれをやらない方が良いとは思っているけど、番組のためにやった。なんじゃそりゃ(笑)つまり、番組側、制作側が悪であると認めたうえで、その悪に従順な行為をしたわけですよね?(笑)平気で日常的に名誉毀損をしまくっているマスゴミが悪であるということは揺るがない事実だと思っているけど、その悪に加担した人間は当然悪ですよね?(笑)強制されたわけじゃないでしょ?自らこの業界に入ったんでしょ?つまり、最終的にはあなたの意思ですよね?(笑)下衆と揶揄されるような質問をするに至った判断はあなた自身が下したものですよね?(笑)誰かのためならなんでもやりそうな、本当に怖い人ですよね。ただ、不倫の事実を世間に広める行為をしてんだから、人間の通常の感性を持たないサイコパスって意味では、怖い人ってのはその通りだと思うけど。人間って、平気でこんなことができちゃうんだ?って、いい勉強になりました。鳥肌が止まらないですけどね。

 

この人は自分で自分を悪だと認めているように見えるのだが、個人的にはありがたい。叩き甲斐がむちゃくちゃあるから。他の記者も同様の気持ちで、(マスゴミの不倫報道という犯罪行為によって)過酷な状況に陥ることになった芸能人に、こういう下衆な質問をしているのか?は知らないけど、少なくとも大本である番組側、制作側の現状は当然理解しているはずだ。下衆な質問をするか?どうかはともかく、記者として働いている以上、結局は有名人の名誉毀損を拡散する行為をしている状況は変わらない。ただ、本人が悪だと思っていないからこそ、そういう質問をしているならまだマシだと思っているのよ。それは感性の問題とも言えるから。しかし、こいつは個人としてはすべきじゃないという発言をしているので、悪だと分かったうえでやっているわけ。つまり、悪だと認識している行為までしてしまうわけでしょ?これは擁護できないですよ。「悪だと思っていなかった」なら、何が悪か?を教えればいいとなるが、悪だと知っている行為まで行ってしまうなら、これ以上の矯正のしようがないんですよ。この人はお手上げだね(笑)街ですれ違わないことを祈りますよ。悪だと認識する行為を平気でやれちゃうんでしょ?何されるか分からないもん。サイコパスって本当に怖いっすよね。こういう人たちって、「見ている人からの需要があるから」って言い訳をよく使うんだけどさ、こいつらに対して「死んでほしい」という思っている人間が大量にいることが明らかにされたら、自ら死ぬの?(笑)

 

平野早苗ゲスレポーターの渡部会見での態度が炎上!東出会見と同じで嫌いうざいの声│トレンド超特急」の記事によると、渡部さんの会見場にもいたらしいねこいつ。この記事でも相当叩かれてますよ。人間的に最低だと思われてるんでしょう。ただ、叩くなんて行為は生ぬるい。やっぱりこういう人間は早々に社会的に抹殺しないとダメよ。自身で悪と思える行為で平気でやるんだから、暴走を止めないとダメ。永遠にのさばるから。とりあえず渡部さんに対していじめ行為を行ったディレクターに関しては特定され次第、私も行動を開始する予定だ。人の人生をぶち壊すことが生きがいの人間は、それ相応の報いを受けても文句言えんでしょ。この平野って人間も例外ではない。こいつは世間から相当バッシング食らっているみたいだがな。

 

また、過去には斉加尚代という記者が、橋下知事に対してガキ(当時アラフィフ)そのものの質問、対応をして、こてんぱんに論破され、ネット上でも大バッシングを食らうという事態がありました。これは芸能の話ではないけど、この人に関してはネット上では罵詈雑言が割と見られる。死亡説が流れたり、無能、朝鮮人、朝鮮顔などのワードが見られたり、クビなったとか書かれていたりもする。こいつが勤めていたMBS毎日放送)はクビになっていないかもしれないが、記者は辞めているみたいね。名前も顔もバレてるからね。実際、論破されている映像がYoutubeで出回りまくっていて、再生数がすごいことになっているので、記者の中では1番恥を晒した人物かもしれないっすね(笑)こいつはもう表舞台には出てこれないでしょ(笑)ひっそりとバレないように生きるしかないんじゃないですか?(笑)少なくともネット上では、犯罪者同然の扱いになってますからね。自業自得でしかないけどね。人の人生を踏みにじる極悪人どもが、世間から極悪人の扱いを受けるのが当然の世の中を、私はこれから作っていきたいと考えています。

 

凶悪

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  • 発売日: 2014/04/25
  • メディア: Prime Video
 

 

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