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日本には「西村博之が論破されたことにしないと死んじゃう病」の患者が大量にいるみたいです(笑)

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昨日の件ですが、あれから西村博之氏本人が小島剛一氏に向けて、反論をツイートしていました。それが以下ですね。反論がきたので、論破されたとほざいてた人はどう弁明するんでしょうね?彼が言っていることの妥当性は知らないので、興味ないので、内容面についての判断は皆さんに任せますが。

 

 

 

ただ、彼のこのツイートに関しては、西村博之が論破されたことにしないと死んじゃう病患者と思われる人がたくさんコメントをしていました。ちょっと面白そうなので、いくつか抜粋したいと思います。

 

反論できる余地があるから、反論をしているんじゃないですか?後に引く必要がどこにあるんですか?(笑)西村氏の言っていることが間違っている根拠は一切言えないんですか?

 

西村氏が負けたという根拠は一切提示できないんですか?どうしても負けたことにしたいんですか?

 

根拠がないので、ただの誹謗中傷だと思います。

 

西村氏の言ってることが揚げ足取りである根拠は言えないのですか?

 

妄想しか書かれていないように思えますが。しかもそのように予想する根拠もありません。

 

議論にすり替えである根拠は何ですか?

 

おいらという一人称と負けているに何の因果関係が?

 

 

挙げたらキリがなさそうなんでこの辺にしておきますけど、やっぱり彼が日本人に嫌われる理由が分かります。日本人に論理的思考を教えるのは、チンパンジーに英語を教えるよりも絶対に難しいと思う。だから、彼らは論理的思考ができない身体になってしまっているので、それができる西村氏とは正反対の人種です。正義は悪を憎むわけじゃないですか?世間的には悪とされている側(自身では正義と思っているはず)も世間では正義とされている側を憎むわけです。正反対の人たちって基本的に対立しますよね。論理的思考ができる人種をできない人種が憎むのってごく自然だと思うんですよ。嫉妬にも似た感情なんだろうな。論理的に勝てない。でも、彼が大嫌いなので、日本人の一部人たちはなんとか否定をしようとする。後には引けない。その手段は彼らにとっては感情論という名の誹謗中傷しかない。これが日本人が他人をいじめるときの常とう手段です。

 

雛見沢症候群みたいに、特定の土地だけに蔓延する病気が現実世界の日本にもあるんじゃないかな?それが私が名付けた西村博之が論破されたことにしないと死んじゃう病」なんですが。これは要するに、議論で敵わないけど、自分を無能と、敗北者であると認められない人間が、感情論で相手を非難する状況です。西村博之だけに限定する必要はないんだけどでも、彼に対するこういう記述はそこそこ見られるので、彼を取り上げてみただけです。個人的にはよく分からない部分ではありますけど。

 

 

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